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名前を名乗るとき、音量を変えずに聞きやすく発声する方法

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さて今日の
メールコーチをお届けします。

スピーカーから流れる音楽が、
騒がしい中や人ごみの中では聞きにくいと感じることがあります。

それを改善するために、音量を上げてしまうと、
大きな音がうるさいと感じることもあります。

小さな音でも、
耳まで届くようにするために、
音質を変える方法があります。

イコライザーを使って音質を変えます。
高い音を増やすことで、シャリシャリしたような、キンキンしたような音に変わります。

高い音になると、遠くまで音が通りやすくなるそうです。

あなたは、
人の多いざわついたパーティ会場や、居酒屋で
男性の声よりも、女性の声の方が聞きやすいなあと感じたことはあるでしょうか?

女性の方が声が高いことで聞き取りやすかったのかもしれません。

普段、名前を名乗る時は、
ドレミのどの音で話しているでしょうか?

ド、レ、ミぐらいで話している人が多いようですが、
これを『ラ』の音で声を出してみてください。

※こちら参考にどうぞ。
YouTube の「ラの音・ピアノ」
https://www.bing.com/videos/search?q=%e3%83%a9%e3%81%ae%e9%9f%b3&&view=detail&mid=8468873366AC67C7EC4F8468873366AC67C7EC4F&&FORM=VRDGAR

いつもよりも、
高い音で名乗り上げをしてみてください。

今日のメールコーチ:
高い声を出してみる

ABOUT ME
ふとし
サッカーを続けるために月まで走れる体づくりを目指しています。 神戸市で新築戸建て住宅営業を始め、29歳の時に西宮市で阪神淡路大震災の被害にあいました。 不景気に苦しんだ経験から、景気に左右されない営業方法を求めて顧客獲得実践会へ入会。 ダイレクトレスポンスマーケティング、高確率セールス法を学び、社内初のホームページを作成し、ブログ、メールマガジンの配信を行いました。 新築住宅167棟を売り上げ営業を離れ、1500人が来場する大工場見学会の運営を行いました。若手営業研修を受け持ち、新人年間退職者ゼロ、成約率第一位を達成できたのは嬉しかった事です。『住まいと環境学習プログラム』の開発に参加。10年間で中学校の住まいの授業を200時限実施し、第6回キャリア教育アワードの最高峰、経済産業大臣賞最優秀賞大賞を受賞に貢献できたのは思い出です。 現在は賃貸建物管理を業務としています。