住宅営業

幼なじみの関係に学ぶ

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幼なじみの関係に学ぶ。
無条件で楽しく話せるのが幼なじみのいいところです。
解説:
幼なじみと出会うと
昔話で盛り上がります。
小さかった頃の事を話せる相手は沢山はいないので、
自分の子供の頃の事を知ってくれている人が居れば嬉しくなるものです。
お客さんの子供時代の話しを聞いてあげると
お客さんが楽しく話してくれます。
自分の子供の頃の事を知ってくれている人には
親しみを持ちやすくなります。
お客さんとの関係が良くなると
営業の話しもしやすくなるものです。
今日の『住宅営業のヒント』
『お客さんの子供時代の想い出も大切にする』
ABOUT ME
ふとし
サッカーを続けるために月まで走れる体づくりを目指しています。 神戸市で新築戸建て住宅営業を始め、29歳の時に西宮市で阪神淡路大震災の被害にあいました。 不景気に苦しんだ経験から、景気に左右されない営業方法を求めて顧客獲得実践会へ入会。 ダイレクトレスポンスマーケティング、高確率セールス法を学び、社内初のホームページを作成し、ブログ、メールマガジンの配信を行いました。 新築住宅167棟を売り上げ営業を離れ、1500人が来場する大工場見学会の運営を行いました。若手営業研修を受け持ち、新人年間退職者ゼロ、成約率第一位を達成できたのは嬉しかった事です。『住まいと環境学習プログラム』の開発に参加。10年間で中学校の住まいの授業を200時限実施し、第6回キャリア教育アワードの最高峰、経済産業大臣賞最優秀賞大賞を受賞に貢献できたのは思い出です。 現在は賃貸建物管理を業務としています。