未分類

甦れ、メモ、一度書いたメモを何度も再利用する方法

Pocket

営業している時間も活用しながら資料を作り上げる事で時間を節約できます

A4の白紙を30枚ほど用意します。

クリアフォルダーを3枚用意します。

紙を10枚ずつ入れます。

1セットを机の引き出しに片付けます。

もう一セットを営業カバンの中に入れます。

最後の一セットを
来店時の案内時に持ち歩けるようにアプローチブックの中に入れておきます。

これで、
いつでもどこでも筆談ができます。

あれこれメモできます。

1枚に1用件だけ書きます。

無駄に何枚も使います。

書いたメモは大切に残しておきます。

お客さんと話した内容や、
ミーティングで受けた指導が書かれたメモを残しておくのです。

そのメモを
清書したらアプローチブックになります。

そのメモを
順番通りに並べたら
手順書になります。

今日のメールコーチ:
一度書いたメモを何度も再利用する

ABOUT ME
ふとし
サッカーを続けるために月まで走れる体づくりを目指しています。 神戸市で新築戸建て住宅営業を始め、29歳の時に西宮市で阪神淡路大震災の被害にあいました。 不景気に苦しんだ経験から、景気に左右されない営業方法を求めて顧客獲得実践会へ入会。 ダイレクトレスポンスマーケティング、高確率セールス法を学び、社内初のホームページを作成し、ブログ、メールマガジンの配信を行いました。 新築住宅167棟を売り上げ営業を離れ、1500人が来場する大工場見学会の運営を行いました。若手営業研修を受け持ち、新人年間退職者ゼロ、成約率第一位を達成できたのは嬉しかった事です。『住まいと環境学習プログラム』の開発に参加。10年間で中学校の住まいの授業を200時限実施し、第6回キャリア教育アワードの最高峰、経済産業大臣賞最優秀賞大賞を受賞に貢献できたのは思い出です。 現在は賃貸建物管理を業務としています。